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2012年4月24日 朝日新聞に当社の記事が掲載
当社の自転車搭載型緊急用浄水装置に関する記事が紹介されました。 記事はこちら
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2012年2月15日 日経新聞に当社の記事が掲載
当社の海外展開に関する記事が紹介されました。 記事はこちら
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2012年1月7日 読売新聞に当社の記事が掲載
今年当社が展開するJICA関連事業が紹介されました。記事はこちら
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2011年12月9日 読売新聞(川崎版)に当社の事業展望記事が掲載
震災以降の問い合わせ急増の話や今後の海外での事業展開などが紹介されました。
記事はこちら
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2011年11月30日 Newsweek日本版に当社記事掲載
(記事内容)泥水が飲料水に早変わり
自転車をこぐだけで、泥水がきれいな飲料水に変わっていく−。
自転車搭載型浄水器シクロクリーンの底力は、
東日本大震災で証明された。
「飲料水のペットボトルは比較的早く避難所に届いたが、
大変だったのは生活用水の確保。
> そこでこの浄水器が支援物資として注目され、
在庫がすべてなくなった」と、勝浦雄一社長は言う。
一見ローテクの集合体だが、その機能は画期的だ。
自転車なので水源までの移動は簡単。
川や池、プールなどにホースをたらし、ペダルをこぐと
荷台上のポンプが駆動して水をくみ上げる。
水は4つのフィルターを通って浄化される仕組み。
これで1分間に6リットルの飲料水を作れる
(海水や化学物質で汚染された水には使えない)。
活躍の場は国内にとどまらない。
日常的に清潔な水が不足し、電気もガソリンもない途上国では
この浄水器のシンプルさは大きな力になる。
商社OBの力も借りて、今春からバングラデシュで現地生産を開始。
安全性を考慮してフィルターだけは日本製とし、
年間100〜200台の生産を目指す。
10月には、貧困層(Base of the Pyramid)を対象としたビジネスを支援
する国際協力機構(JICA)の「BOPビジネス調査案件」にも採択された。
来年からは首都ダッカで、自転車タクシー「リキシャ」の元運転手に
飲料水を作ってもらい1リットル1タカ(約1.3円)で販売する予定だ。
元運転手はより良い収入が、
スラム住民は清潔で安価な水が手に入るようになる。
災害への備えと、途上国の生活レベル向上と。
日本ベーシックは、その両輪で走り抜ける。
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2011年8月16日 FujiSankei Business i に当社社長勝浦雄一のインタビュー記事掲載
震災以降の話や海外での事業活動等が紹介されています。
なお、記事内容に一部間違いがあり、中国船舶向けの商談は内定の段階とご理解ください。記事はこちら
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2011年8月15日 TBSテレビ「みのもんたの朝スバ」でシクロクリーンを紹介
TBSテレビの番組みのもんたの朝ズバ」で、
当社自転車搭載型浄水器シクロクリーンが、全国ネットで紹介されました。
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2011年4月22日 NHK総合テレビでシクロクリーンを紹介
NHK総合テレビの番組「BIZスポ」で、
当社自転車搭載型浄水器シクロクリーンが紹介されました。
海外で活躍するこの装置が、東日本大震災でも被災者への飲料水の供給に貢献していると伝えられ、
これを契機に、全国の自治体からの注文や問い合わせが寄せられていることが報道されました。
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2011年4月8日 YTV番組でシクロクリーンを紹介
関西の読売テレビの番組「ズームイン!Super」で、
当社自転車搭載型浄水器シクロクリーンが紹介されました。
この度の大震災を支援物資として被災地に届けられ、多くの被災者への飲料水の供給に
極めて有効な手段になっていると伝えられました。
また、同番組内で、シクロクリーンが海外でも清潔な飲料水確保に活躍していることが報道されました。
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2011年4月4日 TBS番組でシクロクリーンを紹介
TBSのニュース番組「Nスタ」で、
当社自転車搭載型緊急用浄水器シクロクリーンが紹介されました。
この度の大震災に伴う被災地の支援物資として、多くの団体や企業様からの引き合いをいただきました。
この装置が被災地の皆様の生活のお役に立つことを念じております。
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2011年3月21日 産経新聞:家庭用手動ポンプ式浄水機シクロクリーンプロミネントを紹介
同3月22日 FujiSankei Business:自転車搭載型緊急用浄水装置シクロクリーンを紹介
東日本大震災を受け、当社の緊急用浄水装置が改めて新聞に紹介されました。
企業としては有り難いことですが、未曾有の大災害に見舞われた被災地を思うと、複雑な心境です。
掲載記事は こちら
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2010年7月 バングラデシュでの現地生産に向けて
バングラデシュ最大都市ダッカでは、水供給体制の遅れと市内の交通渋滞の元凶である自転車タクシーの削減が大きな課題となっています。
当社は、自転車搭載型浄水装置「CycloClean」を同国内で生産し、
安価に提供することで、自転車タクシー運転手等の貧困層に「水の漕ぎ手」としてのBOPビジネスのチャンスを広げ、雇用の創出につなげられると判断し、現地企業との間で同装置の生産体制を整えました。
中核部品を日本から持ち込み、組立作業をバングラデシュで行なうことで内製化が図れることから、同国政府も普及を早められるとの見方を示し、2つの課題の解決策として期待を寄せています。
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2010年5月 上海万博にCyclocleanが登場
上海万博の国連DEVNET館に、
弊社自転車搭載型浄水装置が展示されています。
国外の優れた技術の中国企業への技術移転を目指す国連UNDPの
下部組織DEVNET(上海)が、昨年秋から弊社の自転車搭載型浄水装置「Cycloclean」の移転を推進し、その活動の一大イベントとして、
この度の万博展示が実現したものです。
7月末には、万博と同時開催される国連緊急物資調達大会にも出品される予定です。
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2010年1月3日 TBS番組でシクロクリーンを紹介
TBSの全国ネット番組「地球生命ミステリー(1秒の世界)」(リポーターつるの剛士)で、
当社自転車搭載型浄水器シクロクリーンが紹介されました。
同番組は1秒という短い時間を捉え、その間に起きる世界の変化をドラマチックに紹介する
ファミリー向けサイエンス・バラエティ。
3日の放送では「水と食糧」をテーマに、そこから派生する地球環境や人体の不思議を
発見や驚きとともに解説し、その中で生活環境を守る商品として、当社シクロクリーンが取り上げられました。
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2009年11月17日 バングラデシュプレゼンテーション
バングラデシュのDr.Hasan Mahmud環境大臣とAbdul Hamid議会議長に当社自転車搭載型浄水装置Cyclocleanをプレゼンテーションし、同国が抱える水問題解決の一助になる可能性をアピールしました。
会談は終始友好的で、大臣・議長ともに大きな興味を示され、ビッグビジネスに繋がる可能性が生まれました。
当社も将来的に同国での製品製造を視野に入れており、良好な関係を築く良い機会になりました。
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